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市況の大きな変化、大口取引先の経営悪化、為替リスク、原材料の高騰、、、など、今の時代、利益減少リスクは数限りない。
冒頭の「でも、帳簿の外に2億の現金の塊があると思うと安心だよ。」と言う言葉は、内装工事業A社、社長の言葉だ。A社は、バブル崩壊後でも、4000万円以上の所得申告をし、地元では、TVCMも行う優良企業。そんなA社に訪れたのが、東京進出に伴う、巨額の出費だった。
新規事業の場合、当然ながら利益が出てくるのに時間がかかる。しかも、投資が成功するかどうかは確証が持てない。もしかしたら失敗に終わるかも知れない。
そんな中、巨額の支払いは、すぐに訪れる、手元キャッシュフローが薄くなる‥・。ガクンと落ちる利益。経営者として、誰もが肝を冷やす瞬間ではないだろうか?
しかし、A社には、こんな時のために、利益を帳簿の外にストックしていた。
- 金額を損金として計上でき
- 決算月の直前に対処でき
- 現金で必要なとき、4営業日で現金化
- 利益として必要なときも、同じく4営業日で対応できる。
そんな手法によって、帳簿の外に現金の塊を育て続けていたのだ

私どもミライズグループは、税理士・公認会計士・社会保険労務士・中小企業診断士を含めた決算対策のプロ集団です。全額損金で計上できる、保険商品
をご活用いただくことで、「税引き前の利益を貯金する」提案をさせていただいています。
他社さんでも、同様のサービスを提供しているところは複数あります。しかし、私どもが訪問していて、残念に感じることがあります。「契約前は一生懸命だったのに、その後は訪問してくれないんだよね‥・」そんな声を聞くたびに、それでは意味が無いじやないか、、、と悲しくなります。
せっかくつくった「簿外の利益」も、実際に現金化する、利益化する、出口の部分でうまく活用できなければ、効果も激減です決算対策を行ううえでの出の部分が一番重要なのですそのため、
大切な「資金と利益のストック」を、しっかりメンテナンスができ、活用のときまでしっかりサポートできるミライズグループを是非お選びください。
ミライズグループは、決算対策のプロ集団であり、生命保険分野ではMDRTの正会員でTOT登録者であります。決算対策という専門分野では、多数の実績があり、「お客様の視点にたったサービス」を徹底的におこないます。

コトブキ産業 株式会社 取締役 大橋 恒文 様

- 質問.1 弊社の含み資産構築での決算対策の導入前に課題だったこと。
- 毎回、決算のたびに黒字になってしまい納税資金を工面するのに四苦八苦することが多く、含み資産のできる有効的な税務対策を見出すことが最大の課題でした。
- 質問.2 上記導入後に変わったこと
- 会社の利益を簿外で蓄積することが出来たことによって、会社の体力を強化でき、長期的な経営を考えることが出来るようになりました。また、色々な手法を教えていただいたことによって私自身の知識が増えました。
- 質問.3 なぜミライズを選んでいただけたか?(なぜこの対策を選んでいただいたか?)
- 提案された内容と片岡さんの人柄で選びました。
契約後のフォローもしっかりとサポートしていただき、心強く感じております。
- 質問.4 検討中の方にメッセージをお願いいたします。
- 税務対策は経営者であれば誰もが抱えている悩みの種だと思います。
保険を使っての対策方法をまだ聞かれたことが無い方がおりましたら一度は試しに聞いてみてください。「へー、そんな節税方法があったんだ。」
と、びっくされるかもしれませんよ。


有限会社 フチダトレーディング 代表取締役 淵田 大介 様

- 質問.1 弊社の含み資産構築での決算対策の導入前に課題だったこと。
- 弊社の貿易事業は中古建設機械の輸出がメインなので、どうしても世界の経済事情によって大きく業績が左右される。海外市場が好調な時には売上げや利益も伸びるのだが、市場が冷え込むといっきに収益体制に響いてしまう。市場が悪くなった時にどのように対処するのかが非常に大きな課題でした。
- 質問.2 上記導入後に変わったこと
- 業績が良い時に、経費で落とせるタイプの資産構築ができることにより業績が悪くなった時にもあわてなくてもよいという安心感をもって事業に取り組めるようになった。
- 質問.3 なぜミライズを選んでいただけたか?(なぜこの対策を選んでいただいたか?)
- 学生時代の部活動の先輩だったのでとても信頼していた。
- 質問.4 検討中の方にメッセージをお願いいたします。
- 年前に事業をはじめて、海外市場の好景気の波にも乗って比較的順調に業績を伸ばしてきたが昨年のリーマンショックで市場が冷え込み、業
績も悪化してどうなることかと思いました。
ところが今までミライズさんのアドバイスに基づきこつこつ資産構築してきたので、市場が厳しい状況になってもあわてずに事業に取り組めてい
ます。
事業は順調な時ばかりではなくリーマンショックにように突然何がおそってくるか分からないものです。
今期は構築した資産の一部を使ってキャッシュフローを健全な形に戻せたのでこの資産構築での決算対策をやっていて本当に良かったと思いま
した。





有限会社 日本ビルサポート 代表取締役 兼國 修司 様

自分で事業をしていると多くの友人に恵まれる。そんな中、片岡氏との付き合いは7年になった。
彼とは同い年ということもあってすぐに意気投合した。いつも雰囲気が明るく、お洒落で笑顔が絶えない。グレーのピンクストライプスーツに黄色い
イタリア製のバックを持って颯爽と現れる男。そんな外観を持ちながら、取引先企業の経営貢献に全エネルギーを投入している。
取引先にメリットを提供するということに関して、彼は常にストイックだ。彼の根底にある”真剣さ”は学生時代に打ち込んだ野球がベースに違いな
い。自分の活躍をチームの結果につなげる意識が徹底的に叩き込まれているからこそ、今でも取引先のチーム員になったつもりで最善の提案を続けているのだと思う。ある時私の知人を紹介した際、後日談で”うちの会社の従業員になってくれないかなぁ”と言われていたのが印象的だった。
実は彼との共通点の一つは”甘い物好き”。昼間のランチ後、スーツ姿の中年男がデザートを真剣に選んでいる様は少し恥ずかしい。でもはにかみながら子供の話などし、未来を語る彼との時間を私はとても楽しみにしている。
当社は”相手を思いやる気持ちの強さ”をテーマにサービス業をしている。お客様の喜ぶ姿を見られることは、仕事の充実感を高めてくれる最大の付加価値だと考えているからだ。ただし、そんなお客様の姿を見続けることができるのも安定した経営があるからこそだろう。
彼と知り合っていつも感心するのは、良い時ばかりでなくどんなことが起きても十分な余力を残しておくことを心がけている点だ。おかげさまで何度
か当社も彼のアドバイスで助かったことがあった。
今後もいろいろあると思うが、彼とのパートナーシップはそれを乗り越える自信をもたらしてくれるだろう。


株式会社 アビラス 代表取締役 射場 康文 様
- 質問.1 弊社の含み資産構築での決算対策の導入前に課題だったこと。
- 期末にはいろいろな思いが廻ります。赤字決算の場合どうすれば良いの?赤字の場合の銀行との折衝は?仕入先への説明は?社員への給料は? 黒字の場合の納税の準備金は?配当は?社員への賞与は?企業は人と同じく環境に左右される生き物です。
要するに企業も体調の良い時もあれば悪い時もある、というわけです。
そこで赤字黒字を平準化して経営をいっそう安定させることは出来ないのか?という思いが廻ります。
即ち【利益の先送り】、これが対策前の課題でした。
小職は予てから年次決算をしなければならない現在の会計制度に疑問がありました。最近は放漫な企業が多すぎる、また軽率な経営者が多すぎる。生産と開発なくして企業なし。そんな思いから、気骨で真面目な企業を支援できない現在の会計制度に不満がありました。
近年の悪質な拝金主義者を肥やし見逃すのではなく、額に汗する企業、これに日を射さないと経済は凋落すると考えてきました。では、どうすれば真面目な会社が生き延びれるのでしょう?例えば年次決算ではなく四半期決算であれば放漫経営を避ける温床になるし、申告期限を早めれば粉飾が減るきっかけにもなるかも知れない。更に長期在庫には課税をしバブルを未然防止したり、コスト割れ販売を禁止することで決算調整を制限したり・・。
同時に、今は【業績は昔と同じでも環境変化によって一変する】時代です。例えば【金融業界の自己都合による勝手がもたらす市場への影響】【権力闘争に明け暮れる政治家の勝手がもたらす市場への影響】等、要するに自力ではどうにもならない変化が自社の経営を圧迫してきます。
更に申せばこんな非常識な変化が、いずれ新しい常識として押し付けれるわけです。陳腐な論調ですが、大手は税金注入、中小は無視。こんな不平等の中で企業たるや利益そのものを合法的且つ有効に保全できる方法がないものか?と思案するのは私だけではないでしょう。
- 質問.2 上記導入後に変わったこと
- 利益の平準化<節税>することが出来ました。納税の義務を果たし正当に含み資産を作る。経営の源泉はここにしかないといっても過言ではありません。月日の経過と共に含み資産の持つ意味も実感出来るでしょう。
試算表に出てこない、いわば選手登録されていないメンバーがどっと後に控えているわけです。私は近々に事業承継者を決定するつもりです。当社にとって事業承継の一助、私の退職金等、この含み資産は企業にとって重要な役割を果たすことになります。
- 質問.3 なぜミライズを選んでいただけたか?(なぜこの対策を選んでいただいたか?)
- 私がミライズを選択した理由は、片岡氏自身ががオーナーであるからです。私は仕事柄いろいろな企業様との接触が多く、日々飛び回っております。しかしながら関係先の社員の中には会社の悪口や上司の悪口をおっしゃる方々がいます。それを見て底知れぬ不満を感じます。
じゃ、なぜそんな会社を辞めないのか?時間が無駄だとは思わないのか? 私はオーナーとサラリーマンの責任の大きさには雲泥の差があると感じています。
もちろんサラリーマンでもオーナーと同様の苦労をしている、と言う方がいらっしゃるかもしれません。しかしそれは間違いです。
オーナーの責任は質・量の双方ともサラリーマンを超えています。銀行折衝、担保、根保証、決算報告等、社員には見えない責務が社長には山ほどあります。私は片岡氏が独立される頃からのお付き合いです。当時から片岡氏以外にも逓増定期・がん保険等の商品説明に長けた方はたくさんいましたが、すべてサラリーマンの方でした。
私は、経営上の最終判断は社長<私>がたった一人で決めるもの、といういわば言いようのない孤独感と対峙してきました。このような思想に反して、もしも貴方の保険外交担当が自の会社への不満を秘めているとしたら、更に申せば自分の成績を重視し顧客<貴方>の利益を考慮していない担当がいたとすれば、或いは、もしも貴方がそんなバカな担当に保険契約したとしたら、貴方は経営者として失格かもしれません。一事が万事、判断の甘さゆえ貴方の会社は時代に流されかもしれません。いや時代のせいではなく必然なのでしょう。
オーナーとは物事を考え抜かねばならない人種です。その上で、経営者の判断は真摯で冷静でなければなりません。
私がミライズを選んだ理由は彼自身がオーナーであり、私<皆様>同様に孤独な星を持つ男だからです・・。
- 質問.4 検討中の方にメッセージをお願いいたします。
- 特定の保険会社の説明は結局のところその保険会社の商品を勧めることとなりますし、保険代理店からの説明ですとどの保険会社の話も聞けますし、加入者側にもたくさんの選択肢ができ、役立つことが多いはずです。
私は特定の保険会社の説明はすべて遮断しています。利益確保に興味のない方はいらっしゃらないはずです。確保にはいろいろな方法があるかと思いますが、今の税法では保険が最適、且つ有効か思います。しかしながら当然リスクもありますので十分にご検討が必要かと思いますが、まずは一歩前に進む事が肝要・・。
片岡氏からアンケートについてのお話を賜り、桜になって欲しい、と直感しましたが・・。彼曰く桜では困る、普通に述べて欲しいとの強い要請から、真面目に書くことにしました<笑>・・。


高橋卓司税理士事務所 代表 高橋 卓司 様

片岡隆太氏の人間性は、高校時代より友人である私も保証する。特に特筆すべきは、これだと思うことに対する情熱は人並みはずれていると思う。しかし、それを表には出さずクールに振る舞うところが彼の良さだと私は思う。
決算対策の必要性は言うまでもないが、それは決して単年度毎に考えられるものではなく、会社の状況、将来性などを考慮すべきものである。特に保険を使った決算対策は、会社を守るための保障との兼ね合いもあり、トータルで考える必要がある。
「伸びる会社」「良い会社」などの言葉を頻繁によく耳にするが、私が税理士をしていて一番企業、特に中小企業に対して思うことは、代表者自信が如何に本当の意味で会社のためになる人間と多く出会い、それを見逃していないかだと思う。それには、まず周りに生かされていると思うことが必要ではないだろうか。
会社のことを第一に考え、共に幸せになることを願う片岡隆太氏は、そういう意味で本当に会社にとって必要な人間であると推薦する。
株式会社 内藤一水社 常務取締役 内藤好之 様
- 質問.1 弊社の含み資産構築での決算対策の導入前に課題だったこと。
- 会社の業績が景気の影響を受けやすく、浮き沈みが激しいので、何か業績を平準化できる手段を探していた。
- 質問.2 上記導入後に変わったこと
- 業績が良い時には、損金で落とせるメリットがあり、また、業績が悪化した時には営業外収益を確保できるという「安心感」があるので、将来の業績への不安を軽減することができた。
- 質問.3 なぜミライズを選んでいただけたか?(なぜこの対策を選んでいただいたか?)
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似たような話や提案は何社かからも聞きましたが、規模の大きい会社では担当者が変わり、契約に至った事情や経緯を引き継ぐことが難しいこと、また、片岡さんとは以前同じ会社に在籍したこともあり(といってもお付き合いはお互いに退職してからですが…(笑))、信頼もおけて長いお付き合いができること、などを考慮して、ミライズさんを選びました。
- 質問.4 検討中の方にメッセージをお願いいたします。
- 長い期間変わらずお付き合いのできる会社を選んで下さい。いろいろ迷われているのでしたら、一度、片岡さんと会って話をきいてみてはいかがでしょうか?
すべてはお客様のありがとう」のためにこのような対策は入口よりも出口が大切です。「何のために」「何の目的で」
を数字の効果を元にご提案をさせていただきます。相談無料です。
1998年より「含み資産形成」を提案し11年。2000社以上の社長様から、ご助言いただいた優良企業経営のエッセンスを
お届けします。是非、ご一読くださいますよう、宜しくお願い申し上げます。
たくさんの「何のため」を集めたお客様の声集を作成中です。御社の状況に合致したリスクマネジメント対策が必ず見つかるはずです。

有限会社ミライズ 兵庫県宝塚市光明町26番25号204 TEL&FAX : 0797-72-4847 E-MAIL : info@mi-rise,com
代表取締役 片岡 隆太
大手国内生命保険会社に入社後、会計事務所系保険代理店に入社し、年間約500社の訪問を行い、2000社以上の
法人を訪問する。平成16年8月 有限会社ミライズを設立、現在に至る。
MDRT正会員(2001年登録)TOT登録 (2002年登録)
※MDRTとは、世界規模の組織であり世界23,000人の組織で、真の顧客第一主義を目指す、生命保険集団です。MDRT
への登録は、生命保険募集人の中で、上位約6%で構成され、TOTは更に会員の上位2%に登録が許される称号です。